101回目の・・・
101回目の・・・といって、101回目のプロポーズを思い出される方は、年齢バレバレですね。
ウィキペディアによれば、この番組は1991年7月から始まりましたので、バブル後期の番組になります。
先生として中学3年生を教える役をやっていた元歌手(と言っていいのか?)がいわゆるトレンディードラマ(死語か?)に登場して、びっくりした覚えがあります。このドラマは元気付けられる内容だったと記憶していますが、この時期の世相を思えば、当然でしょうか。あれから20年以上が経過して、バブルってなに?という世代も多くなってきたとか。生涯年金の試算をみれば、バブルで謳歌した世代でもらう分が多く、もう十分もらっているんではないの?といいたくなります。
100回目のブログでも書いていましたが、2年で100回超えです。これは多いのか少ないのか。1年52週として、ほぼ毎週更新されていることになります。このペースでは200回目は2014年でしょうか。この2年で見守りゲイトは研究機器から医療機器へと大きく変わりました。今後の2年間でさらに大化けするように開発・拡充してまいりたいと思います。




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